19歳パパ活希望のJD女子をハメてもうた(その2)

JDのセフレ

待ち合わせ場所にあらわれた、みよちゃん。
見た感じ、正真正銘のJDですね。

パパ活してるってだけあって、お金がないのかどこか質素な感じもします。
でも逆にそれが素人っぽさがあって俺にはいいんですけどw

とにかく顔がカワイイのがイイですね。
完全に俺のストライクゾーンのど真ん中です。

第一印象は合格!名古屋のパパ活女子みよちゃん

スマホをいじりながら俺の方に歩いてくるみよちゃん。

多分、俺に気がついてるんでしょうけど、声をかけてくるそぶりが見えません。

んなもんで、俺の方から彼女に声をかけてあげました。

なんか、こういう気の弱さもいかにも素人女子っぽくてイイですよね。

援デリなんかだと遠慮なく声をかけてくるんで、全然素人っぽさを感じません(笑)

あ、あの。みよちゃん?

あ、そうです。こんばんは!待ちました?

こんなファーストコンタクトを無事に終え…。
俺たちは栄駅近くの居酒屋、酒と和みと肉と野菜っていうお店に。

ここの居酒屋、みよちゃんがリードしてくれたんですけど、個室でなかなかです。

それにしてもお店に向かう途中、俺は完全にくらくらしまくり。
みよちゃん、下は太ももが露わになった短めのパンツを履いてます。

お尻がもうプリプリなんですよ。
それにさっきも言ったように、オッパイもおっきめだし。

なんか、名古屋だけにエビフライの中身の海老のようにプリプリで美味しそうなカラダしちゃってます。

今日はカラダなしって条件で会ったけれど、この時点で俺、ガマンできる自信を既に失っちゃてました。

栄駅近くの居酒屋でパパ活女子とデート

今日はありがと!

あ、こっちこそ、ありがとうございます!あ、あの最初で申し訳ないんですけど、最初に頂いちゃっていいですか?後で頂けないって事もあるんで。

う〜ん、なんかパパ活にも慣れてるみたいですね、みよちゃん。

まあ、約束だし俺は財布からみよちゃん御所望のものを渡してあげました。

よくパパ活ってしてるの?

あ、ハイ。学校のお金、自分でなんとかしてるんですよ。

ふ〜ん、偉いね。マジで。でもさ、こうやって男の人と会ってるとヤバイ目に遭っちゃったりしない?

あ、変な人っていたりしますね。

あのさ、なんかその場の雰囲気でラブホに行っちゃったりすることってないの?

あ、それはないです。最初からそういうの、条件じゃないから。

やっぱりみよちゃん、ガードは堅そうですね。
ここは少し引いて、話題を変えた方が良さそうです。

やっぱ出会い系サイトで知り合った女の子に押しまくりだと、ドン引きされちゃいますからね。

ちょっと相手の反応が悪い時は、引いてタイミングを図り直すって事も必要ですよ。

たまにヤりたい気持ち丸出しで、女の子と会った途端にガンガン攻めちゃうおバカがいます。

俺に言わせれば絶対にそれはNG。
あんまり無理に押すと、途中で女の子にバックれられちゃいますよ。

セックスする気のないパパ活女子になんとか頑張る俺

でもってちょっとお酒が入って俺とみよちゃんの間の雰囲気も和んできたところでもう一回エッチな話を振ってみます。

ね?これまでにパパ活で会った人って本当にごはんだけ?

あ、ハイ。そうです。

さっきも言っただろ(怒)と言われてしまいそうですが、そこはすっとぼけて引き続きエッチ系で行きます。

でもさ、やっぱ学校のお金で困ってる時だってあるでしょ?それにみよちゃんだって遊びたい時だってあるだろうし。

俺がこう言うとみよちゃん、ちょっと黙っちゃいました。
その顔を見て俺、続けたんです。

ね?あとイチゴ出すけど、どう?

みよちゃんのビジュアルなら、セックス出来るのなら2はアリですね。

援デリあたりにイチゴ払うのは俺にとってはないんですが、正真正銘JDのみよちゃんなら十分にその価値ってあります。

ゴム付けてくれます?ならいいですよ。

おお〜!やったぁ〜!交渉成立!

パパ活女子を俺はこれからハメちゃうんだぜぇ〜。
心の中でこんな雄叫びをあげる俺。

こうなったら居酒屋で飲んでる場合じゃありません。
そそくさとお会計を済ませて俺たちはスケベの国、ラブホに向かいました。

ラブホテル

作戦成功!エッチなしのパパ活女子を栄のラブホへ連れ込む

こういう展開も予想して、俺はみよちゃんに会う前から栄にあるラブホを探しておいたんです。

で、向かったのは栄からほど近いHUGHUG栄っていうラブホ。
スマホで調べたら女の子にも評判はイイみたいです、ここ。

俺の横を歩くみちょちゃん。
俺はチラチラを彼女の胸とかナマ足を見ちゃいました。

いや〜、このカラダを俺が自由に出来ちゃうんだぁ〜と思うと自然に俺の足はスキップを踏みそうです。

ちょっとみよちゃん、緊張気味ですね。
その緊張、優しくしてあげて解いてあげた方がいいですよな。

なんで、エレベーターに乗った時、俺は彼女の口にチュッと軽くキスをしてあげました。

目が合うと彼女はクスッと笑います。
ん〜、ちょっとは気が楽になったかな?

でも、繋いだ手にはほんのりと汗が滲んでます。

でも逆になんかこの初々しさってやっぱ、たまりませんぜって感じです。

本当は最初一緒にお風呂に入りたかったんですけど。
でもちょっとそう言うのはみよちゃん、慣れてないみたい。

なので、とりあえずはお互い別々にシャワーです。

最初に俺がシャワーを浴びてみよちゃんがベッドに来るのを待ってました。

ほどなくバスタオルを巻いたみよちゃんが俺の所へ。

みよちゃんの美味しそうなカラダを隠しちゃってるバスタオルを、優しく取ろうとしたんですけどね。

でもみよちゃん、笑いながらバスタオルを取るのを拒否るんですよ。

なんかそんなみよちゃんがすごくカワイイんで俺のチンチン、マジでおっきくなってきました。

恥ずかしい?ダイジョウブ。俺に任せて。

そう言って俺は優しい感じでみよちゃんをハグ。
んで、そ〜っとバスタオルを彼女から取りました。

するとそこには、それはそれはキレイなJDの裸体が現れたのでした。

その3に続く

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